|
|
プラティオドンネブトクワガタ(成虫〜)の飼育日記 |
|
|
Aegus platyodon leopoldi |
||
|
分布 |
インドネシア ニューギニア島 |
|
|
特徴 |
大型のネブトクワガタ。幼虫はツヤクワガタのように繭を作り蛹になる。♂アゴが特徴的。 |
|
|
我が家の飼育状況 |
2007年8月26日 現在 |
||||||||||
|
卵 |
0 |
匹 |
幼虫 |
11 |
匹 |
蛹 |
0 |
匹 |
成虫 |
5 |
匹 |
|
|
|
|
2007年7月8日 プラティオドンネブトクワガタの成虫ペアを購入しました。ショップで三つ葉型の内歯を見て「カッコいい!」 大きさも十分です。 このペアと我が家でブリードしたチビ♀成虫をペアリングさせて累代飼育に挑戦です。 |
|
|
|
2007年7月11日 マットをやや固めに詰めた産卵セットにペアを入れました。 |
|
|
2007年7月27日 ケースの底に卵を確認しました。 初めてのプラティオドンネブトクワガタの卵です。しかも♂親は大型です。大切に育てます。 |
|
|
2007年8月26日 初めての回収をしましたが3令幼虫が11匹でした。 卵や初、2令幼虫は0匹でした。 回収が遅すぎたようです。 次は早めに回収をして単独飼育にしようと思います。 |