マルスゾウカブト(初令幼虫〜)の飼育日記

Megasoma mars

分布 

ブラジル、コロンビア、エクアドル等

特徴

ゾウカブトの中では最大になる可能性のある種類。孵化から羽化までの期間が短い(それでも2年)なのも長所。

 

我が家の飼育状況

2007年10月13日    現在

幼虫

成虫

 

2007年5月16日

昨日、あるプレ企画でマルスゾウカブトの初令幼虫3匹が当選しました。ありがとうございます。情報では「ペルー、イキトス産CBF1 5月初旬孵化」だそうです。

初令だということもあり、これからが大変な固体ですが頑張って飼育します。

 

2007年6月24日

一ヶ月以上経過したのでマット交換をしました。全て3令幼虫になっていましたがまだゾウカブトの幼虫とは思えないほど小さいです。

ゾウカブトの中では幼虫期間が短いといわれているマルスゾウカブトです。早く成虫を見たいと思います。

 

2007年8月4日

マット交換をしました。糞の量の割にはあまり大きくありません。
よく動くので健康のようです。写真を撮るのが大変でした。

 

2007年10月13日

マット交換をしました。
アクティオンよりも成長が早いように思えます。
早くも中ケースでは狭くなってきました。

 

 

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